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2009年5月の記事

2009年5月31日 (日)

180km/h超

隣の町Oshakatiへ行った。
タクシー料金はOndangwa内だったら一人N$7.5(75円くらい)。
33km離れているOshakatiへはN$13。

今日のタクシーはOndangwaに来て初のオートマ車だった。
たいして新しくはないが。

そのタクシーの運ちゃんが飛ばす飛ばす!
しまいには180km/h以上出しメーターがふり切ってしまった。
ちなみに、このスピードを車で体感するのは初めて。

今日は日曜やからタクシーはゴスペルを流している。
そのスピードでゴスペルを聞いていると
あの世がすぐそこな様な感じがした。

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あの世がすぐそこかもしれない牛たち

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2009年5月30日 (土)

悲しみの中の歌

昨日、職場のオッチャンが
「明日、町の外へ連れてってやる。朝の5時に迎えに行くから。」
と言ってきた。
その話の中で
「タケシは野生のゾウを見たことがあるか?エトーシャへ行けば見れるんやぞ。」
(※エトーシャはナミビア北部にある国立公園で、6.7.8月頃に野生動物が水を求めて集まってくる。ゾウ、キリン、シマウマ、ライオンなんか見られるみたい。)
とか話の中で言うもんで、てっきりエトーシャへサファリをしに行くんだろうと。
エトーシャは南北が約100km、東西が約300km程の広さがあり、公園の中には宿もある。
しかし値段が高い。朝早く公園に入れば何とか1日で回ってこれるみたい。
頭がサファリでいっぱいで、朝迎えに来てくれた車に乗った。

ひたすら車に乗り着いたとこはGrootfonteinというOndangwaから南東へ300km離れた町。
エトーシャを通り過ぎた町だ。残念、サファリではなかった。

GrootfonteinはOndangwaと比べると小さい町やけど、店がコンパクトに集まっていて緑も多くいい印象の町だ。
Ondangwaには少ない混血の人種が多い。
言葉はアフリカーンスを主に話している。アフリカーンスはさっぱりわからん。

そこの町の教会へ行った。
正装した人が多く集まっている。今日は土曜やから日曜の礼拝と違う。
結婚式かなと思って中に入るが新郎新婦がいない。
よく見ると前の方に男性の写真が花と一緒に飾られていた。
葬儀が行われていた。

キリスト教の葬儀は見るのが初めてだ。
神父の話があり、遺族により聖歌が幾度も歌われ故人を偲んでいた。
アフリカーンスで話されている言葉は何を言っているかわからなかったけど
歌の中に故人と過ごしたそれぞれの思い出が込められているのが伝わった。

教会での葬儀は終わり棺を車に乗せて墓地へ向かった。
そこにはすでに故人が入る穴が掘られていた。
再び神父の話があり、聖歌が歌われ、棺は穴の中へ入れられた。
親族、参列者が棺の上に花を投げ入れ、その後順番にスコップで土を被せていった。
自分の手を使って個人と最後の別れをするのはとても辛いことだ。

その間にもどこからか聖歌が歌われていた。
自分の気持ちを抑えて静めるのと、自分の思いを思いきり発散させる
二つの正反対の作用がその場面の歌には同時に見えた気がした。

悲しみの中で歌われる歌を聞くのは初めてだった。
歌の強さを感じた日だった。

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2009年5月28日 (木)

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砂地なんに咲いとるんよね
花が。
雨がほとんど降らんのに生えとるし
大きい木が。

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2009年5月27日 (水)

高すぎるんです

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ナミビアに来て(南アフリカもそうだったかはっきりしないけど)びっくりしたこと。
女性のみなさんにはわからんやろうな。男子便所の中の出来事やから。

一般的に男子トイレの小便器の高さが異常に高い!
この写真の壁のタイルは一辺が約15cm。
ということはタイルを数えていくと4枚で床から60cmの位置に取り付けられている。
便器が壁側から手前に向かって5cmほど緩く上がっているもんだから
手前側が約65cmってとこだな。
数字的には「ふ~ん、それで・・・?」
って話は済むかもしれんけど
実際に便器の前に立って構えてみたら恐ろしく高く感じて
便器に自分のが付くんじゃないんかなと思わせる高さなのよ。
大人にさえそう思わせるんやから、
小学生のタイヨウは無理やな。ゼンガイはもってのほかや!やっちゃいかん!
ヒノ、ムサシは・・・ギリギリやな・・

それと、この写真の正面の小便器2器、
完全に両側の壁にくっついて設置されている。
大人は正面に立って小用を済ますことができない!

男性に優しくないナミビアのトイレの話でした。

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2009年5月25日 (月)

Africa Day

5月25日、いつものように仕事へ行こうとしたら、
「ヘイ、タケスィ!キョウハ シゴト ヤスミネ~! トゥデイ ハ ホリデイヨ!」
ってオバちゃんに呼び止められた。
なんでも「アフリカの日」らしい。
金曜日に「スィーユー マンデー ネ」って「月曜日にね」って同僚と別れたはずなんやけど。

ところで、その「アフリカの日」というのは
EUをモデルとしたアフリカの地域統合を目標とする
「アフリカ統一機構」が1963年5月25日に発足したことを記念して国民の休日とした日である。
アフリカ合衆国を作ろう!というなんとも壮大な動きがあったのだ!。

ただ、アフリカ諸国には国内に部族間の紛争や内戦、飢餓などの問題を多く抱えている国が多数あり
個々の問題を片づけた後でアフリカ合衆国建設を検討しようというのが多数の意見である。

アフリカ合衆国が成立すれば、面積はロシアを抜いて1位。人口は中国、インドの次で3位。
チョー!チョー!巨大国家が誕生する。
どんだけ~ってね。

※アフリカ統一機構は現在「アフリカ連合」へ発展した。
  モロッコは加盟していない。

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2009年5月22日 (金)

気をつけましょ

漏水修理にて。
地表に水たまりができていた。
よく見ると地面から少し水が湧き上がっている。
この下に水道管があってそこから水が漏れているんだろう。
穴を掘る準備をしていたら、
横で草刈りをしていたナミビア人が
「せっかくできた水たまり、使わな損損」
とばかりに頭や顔をジャブジャブ洗い、とてもスッキリした様子。

穴を掘り進めると、なんと下水管の漏水が地表に現れたものだった。
ギャ~ッ!

自分を含め周りにいたナミビア人はこれを見て大笑い。

さすがに下水で頭や顔を洗うのはアウトやよな。
場合によっては危険なこともあるんで
皆さんそんなことはやっちゃいけませんよ。

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2009年5月21日 (木)

Ascension Day

「明日は仕事のない日や」と言われ
いったい何で休みなんかさっぱりわからず聞いてみると
キリストの昇天祭 Ascension Day(今年は5月21日) だそうな。

キリスト復活祭(Easter今年は4月12日)の40日後の木曜日がキリスト昇天祭
復活祭は十字架に架けられて死んだイエス・キリストが三日目によみがえった日を祝う日で
昇天祭は復活したキリストが天国へ行ったことを祝う日みたい。
ナミビアはキリスト教の国でそれらの日が休み。
しかし町の様子はいつもの日曜日と変わらない。

日曜はタクシーも町の飲み屋もオシワンボで歌うゴスペルが多く流れて
いつものせわしない大音量のズンドコ音楽があまり聞こえてこないから
ちょっとホッとする。

いつか教会に足を運びたい。

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2009年5月20日 (水)

kids

いいズボンをはいている男の子を見た。
しっかり上までズボンを上げてカッコよかった。

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2009年5月18日 (月)

Oohi (オーヒ osiwamboで魚)

ここの露店でよく売っている

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ぶつ切りにして衣をを付けて揚げてあり、
身を開いてなんかのスパイスを振りかけて渡してくれる魚は~

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写真左下のHORSE MACKEREL → 東部北大西洋に生息するアジ科の魚みたい。

郵便局へ行ったら、そこの職員にN$40で地図を売ってやろうかと言われ買ったら
地図の裏にナミビアで獲れる魚が書いてあった。

写真の魚は上がANCHOVY カタクチイワシ科   右下がPILCHARD ニシン科

その他に獲れる主な魚
KABELJOU ニベ科 
SNOEK クロタチカマス類
SOLE カレイ類
HAKE タラ科
ORANGE ROUGHY ヒウチダイ科
ROCK LOBSTER イセエビ科
DEEPSEA CRAB カニ
だそうな。

ナミビアではなんと生牡蠣も食べれるとこもあるんよ。
実はもう食べてきた。美味かった~!

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2009年5月17日 (日)

給水タワー

給水塔が大好きなナイトさんの要望に応えまして、
写真を撮ってきました。

キュー スウィー トゥアワァ~  どぉ~んっ!

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このてっぺんに上ったんです。いいでしょナイトさん。

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2009年5月16日 (土)

メデタイ

大学時代のバレー部のマネージャーが結婚した。
これが、おっかしいヤツで、旦那も負けずにおっかしい。
おっかしいだけじゃないからね二人は。
おめでとう。

友人代表の挨拶の中で後輩が「今は亡きミズキが・・・」
みたいな事を言ったみたく・・・
しっかり生きておるわい、ブログ更新しとるやろ!

なにはともあれ、お幸せにね。

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2009年5月14日 (木)

アイスとシュガーケイン

昼にいつものオープンマーケットにいるQueent(前に写真に載せたうちの一番左のオバちゃんとその周りの子供たちがアイスを食べていたので
「それはどこで買ってきたのか?」と聞くと
「店はもう行ってしまって今は買えない」と。
たまにアイス屋みたいのがチリンチリン鈴を鳴らして売り歩いておるわ。
「いくらするん?」って聞いたら「N$1や」って言って足もとから後で自分が食べる用にとっておいたのを出して売ってくれた。
そのアイスは小さい袋にジュース見たいなのを入れてシャーベットにしたもの。
日中の日差しが強い中で食べるアイスはすごくうまかった。

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ちょうどQueen がサトウキビをバリボリ食べていて、じっと見ていたら、
「それもってけ」と30cm位くれた。
サトウキビを食べるのは初めてで
同僚に食べ方を教えてもらい
歯でサトウキビの周りをむしって中の部分をかじりながら甘いのを吸った。
さとうの密を吸った後は地面にペッと吐き出す。
なかなかやみつきになりますな。

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サトウキビ含め野菜、果物類はすべて南アから輸入しているみたいだ。

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2009年5月13日 (水)

パンと洪水

近くのスーパーはいつもパンを大量に焼いている。
タイミングよく焼きたてに出くわす。
なかなかうまくてしかも安い!
これはBrown Bread N$5.19

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で、新聞の一面の記事に
「Flood damage hits N$2 billion」
自分が住んでいる周辺の被害額が
N$ 2,000,000,000 !!!!!

まったく違う内容を思いつきで載せたから
カテゴリーが選択できません。

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2009年5月12日 (火)

I 'm 35 y/o gy lokin 4r ○●○●

Namibiaの新聞に交際相手募集の折り込みがあった。
その一部。

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プライバシー上携帯番号は塗りつぶしておきました。
They are Looking For a serious lover, a serious relationship, a beautiful,
well driven and a adventurous girl.

出会い系新聞?
 
No Joke! ですよ。 Serious! ですよ、きっと。

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2009年5月11日 (月)

給水タワー

給水塔に登った。
(上部の水槽に水を貯め、高低差により水圧を上げて各家へ給水するもの。日本では登ったことがない。)
ここにはポツポツとこんなんが立っている。
塔の真ん中が空洞になっていて、
揚水管(ポンプで上に汲み上げる管)と送水管(水槽から落差を利用して送る管)とハシゴがあり、そこから登る。

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上は見晴らしがすごくよかった。

水害の影響で出来た水溜りもまだ残っているがわかる。

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写真を撮っていたら同僚が自分たちを撮ってくれということで。

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タワー好きにはたまらんな、こりゃ。
しかし、タワーの全景を撮るのを忘れとった。その代り

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自分はタワー好きでありまして
いい感じのタワーがありましたら砺波の実家かトール家の離れまで送ってください。

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2009年5月10日 (日)

Folding paper

家から送ってもらった折り紙の本を見て作ってみた。
ふうせんと箱とロケット。
たまたま箱の裏側が地球やったから~

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近くにいたガキンチョに作ってあげたら喜んでいた。
素晴らしい日本の文化ですな。

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2009年5月 8日 (金)

Goat was killed !! Ouch !!!

職場の仲間の退職祝いパーティーに呼ばれ参加した。
買出しに行くから乗れ!と車に乗せられて向かった先が普通の民家。
何しに来たんかなと思っていたら、
その民家の庭の木に繋がれていた山羊を取りに来たと。
パーティーでこれを食べるんやと。
山羊をトラックの荷台に縛りつけ、

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民家がポツリポツリあるとこを走り抜けて、荒野の中にあるシャビーンへ。
(シャビーンはナミビアの一般的な小さい飲み屋のことでそこたらじゅうにある。
そのほとんどが飲み物しか置いてないんじゃないかな?ビリヤードやギャンブリングマシーンが置いてあり音楽がガンガン鳴っている。)
シャビーンへ着くと、女性達はすでに外でサンドイッチの準備をしていた。
山羊を車から降ろし、男性二人が上半身裸になって
「これから山羊の首を切るんや」と。
両足を持たれて横にされた山羊は観念したのかたいして暴れもしなかった。
そうして、喉をザクザクと切られたのでした~。ギャ~!!!

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「こんなん見るのは初めてや」と言ったら、
「これがナミビアの伝統料理のひとつや」と。
お祝いの場に山羊はよく出されるみたいで、ナミビアの男性は普通に山羊をさばけるらしい。

その後、足の先を切って、その切り口から上手いことナイフを入れて皮を剥いでいくのね。1回だけ足先のない足を持たされて手伝わされた。
首をゴキゴキ切り落として、それから完全に皮を剥いで、内臓を取り出して、肉を切り分けていった。
小腸、大腸、胃は丁寧に洗って、山羊は捨てるとこがほとんどないくらいキレイに見事に解体された。さっきまで生きていたのが塊になってしまった。

最初はうわ~っと思ったけど、手際の良さに感心して解体に見入ってしまった。

それから徐々に人が集まり、男性はビリヤードをしたりしながらなんとなく飲み始め、女性は肉を細かく切り分けスープを作ったり肉を焼きだした。

山羊の肉はしっかり味が付いていてすごくおいしかった。

8時を回った頃から主賓の挨拶、その他のお疲れ様の挨拶がOshiwanboで延々と行われた。一所懸命聞いていたが、結局何をしゃべっているのか全く分からず、酒も飲んでいたのですぐに寝てしまった。あらま。
目が覚めたらまだ話が続いていて、ちょうど記念品の贈呈が行われようとしていた。最後になんかの歌をみんなで歌い、その後ず~っとその宴は続いた。

ちょうど満月?で月明かりに照らされる荒野はとてもきれいだった。

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2009年5月 7日 (木)

夜中に天井からバタバタバタと音が聞こえてきた。

ナミビアに来て初めての本格的な雨だった。

タクシーで移動中に通り雨みたいなのは一回あった。

今年の2月か3月に北隣のアンゴラで起こった大雨の水が

ここOndangwaに流れ込み多くの家が床下浸水の被害を受けた。

今も水が引いてない所も見られるくらいだ。

そんな心配もして朝起きてみると快晴でホッとした。

いつもよりもひんやりとして気持ちいい。

歩きにくい砂地も締まって歩きやすい。

たまに雨が降ればいいな~こりゃ

と思っていたが・・・

日中はいつものカキーンとくる日差し、地面に湿気がある為に蒸し暑い!!!

こりゃまいった。

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2009年5月 5日 (火)

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ここはこんな鍵が多い。

針金とかでチョチョッと開けられそうやけど・・・

大丈夫なんかな?

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2009年5月 4日 (月)

今は

こんな感じのguest houseに滞在してます。

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二週間前にOndangwaに来たのはいいけど

改装した後に住む予定のaccommodationがまだ手付かずの状態でそのままになっており

いつになったら落ち着けるのやら・・・

部屋の中の写真に写っているのがOshikangoで買った布。

きのうの町は Oshakati じゃなくて Oshikango の間違いでした。

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2009年5月 3日 (日)

Oshakati China town

Oshakatiへ行ってきた。

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ここはアンゴラとの国境の街で、
国境間を行き交う物資や人でとても賑わっている。
アンゴラは物価がナミビアより高いらしく、国境を越えて多くのアンゴラ人がここに買い物をしに来ている。

アンゴラ人女性はアフリカらしいいカラフルな柄のかわいい布を
風呂敷みたいに使ったり
腰に巻いたり、その布で赤ちゃんを背負ったりしている。
ナミビアではあまりそういう布を使った人を見かけないし売っていない。
どこで買えるのかと聞くと、
この町で売っているとこがあると言うのでそこへ行く。

Oshakatiはナミビア一の中国人街がある町で
ドデカイ倉庫みたいなのにチャイナショップがひしめき合っている。
しかもチャイナビレッジ、チャイナタウン、チャイナシティー、
とそんなのが3つもあり、
どれも衣料品、生活雑貨など売っているものがほとんど同じ。
質のいいものはあまり売ってないらしい。

ほとんどのチャイナショップがインドっぽい布しか置いてなかったが、
一軒だけアフリカ柄の布を扱う店を見つけた。
カーテンや壁掛け何でも使えるやろうと
とりあえず2種類の布(N$35/m)を2mずつ買ってみた。
N$35/m

昼はチャイナレストランへ行き、
ギョーザと豚と野菜の薄切り甘酢炒めみたいなのを食べた。
ギョーザは注文しすぎたけどうまかったんで全部食べた。

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そこで醤油を買いその街を後にした。

清志郎が天国へ行ったと聞きました。

彼の姿を見られないと思うと

とても残念です。

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2009年5月 2日 (土)

the rose と 豆

Ondangwaから50kmほどのOhangwenaのマミちゃんとこに泊まらせてもらった。
マミちゃんはthe roseをとても気に入っていてパソコンでよく聴いている。
この曲は聴くとついつい感慨にひたってしまうんだな。

マミちゃんの家の近くにデカイ豆(50cmくらいの長さ)がぶら下がっている木が。
振ると「カシャ、カシャ」と音がする楽器みたいなデカイ豆を日本に持っている。
まさしくこの豆や!

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